本日の副題:今すぐはムリねっ
11月のレッスンもいよいよ4回目。
ようやく、基礎練の持つ意味が分かってきた感じ♪
先生の家の前に立つ。
中から音がすれば忍び込むべきだが、音はしない。
チャイムを鳴らし、ドアを開けてもらった。
「この住所に伴奏譜を送ってください。あと、これ見ておいてください」
と封筒を渡された。なんだろう?
・・・
伴奏料の請求書っ!(爆)
うん、そういうもんよね。でも高いなぁ・・・
今日は、最初のボウイングの練習で大いにつまづいた!
てか、今日は言おう!って先生が決めたのだと思う。
発表会の曲だって、ボウイングがなってないと美しくはならない訳で。
今日言われた中で印象的だったのは、
「弓が浮いちゃうわね」 脱力、ちゃうの(笑)
「人差し指で、圧、かけてるわよね?」 まぁ、そこそこは(汗)
「うーんと、弓が動く方向へかけるのよ」 ?
「え?えっと?・・・????」 言葉、出ず(笑)
先生は良く『スタートのある音』:って言い方をする。
クリアな音の出だし、曖昧に弾くとダメだしされる。
もちろん、力づくで弾くのではない。
そのためには人差し指で圧を加えるのだけど、加える方向が重要みたい。
むやみに下へかけていると、ギコーって音になっちゃう。
これを避けて、あんまり力入れてなかったのよね、最近。
ちょっとこれ、私は目からウロコでしたわ〜
あとは、弓と弦が直角になっていないことについて。
見事にありえない角度になっているらしく、
「鏡、見ましょうか?」 先生に連行される(笑)
「か、鏡、あったんですね」 失礼な生徒^^;
確かに、確かにおかしなコトになってますよー!
鏡を見ていれば、真っ直ぐになる。
でも、鏡から目をそらすと、元に戻る(汗)
先生は色々注意してくれたのだけど・・・
理解できない(ぷしゅー)
結局、
「今すぐには直らないから、曲、やりましょう」
「修行してきます・・・」
この後、曲でも大変なことに!
波乱の11月最終回、続く・・・
11月のレッスンもいよいよ4回目。
ようやく、基礎練の持つ意味が分かってきた感じ♪
先生の家の前に立つ。
中から音がすれば忍び込むべきだが、音はしない。
チャイムを鳴らし、ドアを開けてもらった。
「この住所に伴奏譜を送ってください。あと、これ見ておいてください」
と封筒を渡された。なんだろう?
・・・

伴奏料の請求書っ!(爆)
うん、そういうもんよね。でも高いなぁ・・・
今日は、最初のボウイングの練習で大いにつまづいた!
てか、今日は言おう!って先生が決めたのだと思う。
発表会の曲だって、ボウイングがなってないと美しくはならない訳で。
今日言われた中で印象的だったのは、
「弓が浮いちゃうわね」 脱力、ちゃうの(笑)
「人差し指で、圧、かけてるわよね?」 まぁ、そこそこは(汗)
「うーんと、弓が動く方向へかけるのよ」 ?
「え?えっと?・・・????」 言葉、出ず(笑)
先生は良く『スタートのある音』:って言い方をする。
クリアな音の出だし、曖昧に弾くとダメだしされる。
もちろん、力づくで弾くのではない。
そのためには人差し指で圧を加えるのだけど、加える方向が重要みたい。
むやみに下へかけていると、ギコーって音になっちゃう。
これを避けて、あんまり力入れてなかったのよね、最近。
ちょっとこれ、私は目からウロコでしたわ〜
あとは、弓と弦が直角になっていないことについて。
見事にありえない角度になっているらしく、
「鏡、見ましょうか?」 先生に連行される(笑)
「か、鏡、あったんですね」 失礼な生徒^^;
確かに、確かにおかしなコトになってますよー!
鏡を見ていれば、真っ直ぐになる。
でも、鏡から目をそらすと、元に戻る(汗)
先生は色々注意してくれたのだけど・・・
理解できない(ぷしゅー)
結局、
「今すぐには直らないから、曲、やりましょう」
「修行してきます・・・」
この後、曲でも大変なことに!
波乱の11月最終回、続く・・・




のを取ろうとすると・・・
のでいいと思うわよ」 はっ!欲張りグセがっ!
奏法は、ここでやろうとしてたのです。プリリーンって(笑)