今回行ってきた演奏会は、事前に何も調べてかなかったのね。
しらなかったよ〜
クラも一緒に出て〜ると〜は〜
クラリネットのソロを聴くのは、2度目。しかもプロは初めて!
出演者
シュテファン・ドール(ホルン)
赤坂 達三(クラリネット)
横山 歩(ピアノ)
曲目
ポール・ル・フレム:ホルンのための小品[ジャン・ドヴェミーのために]
シャルル・クラッケン:小品
クロード・ドビュッシー:クラリネットとピアノのための第1狂詩曲
ポール・デュカス:ホルンとピアノのためのアンダンティーノ
ポール・デュカス:ホルンとピアノのためのヴィラネル
休憩
フォルカー・キルヒナー:オルフェの嘆き
カール・ライネッケ:クラリネットとホルン、ピアノのためのトリオ
ふ〜。
写すのもしんどいくらい、知らん曲だけでした(爆)
従いまして、いつも通りあほな感想を^^;
場所は浜離宮朝日ホール。今回は大江戸線を利用。
着くと開場直後で人がいっぱい!何しろ自由席だもんね。
ダンナの希望により、左寄りの1階席へ。音の出る方向にこだわったらしい。
どんな音なんだろう?
一応、ダンナと同じ型式の楽器だから、興味津々。
もちろん同じ型式でも色々違いはあるし、なにより吹いてる人が・・・(爆)
すごく迫力のある音だった!凄い!!
そして吹き始めるとすぐに、顔が赤くなっていった。気合が要るのね!
小さな音も、綺麗に出るのねぇ・・・
ピアノの横山さんは全曲伴奏だったんだけど、素敵でした。
見た目も
←オヤジ^^;
実は前半の、確かデュカスだったと思うんだけど・・・
ホルンが舞台の右手、グランドピアノの弦を張ってる辺りに、ベル(朝顔状のトコ)が来るように立った。
ピアノの譜面も、さっきまでよりもねぞべっている。
「何で?」
理由は、曲が始まってすぐに分かった。
最初ホルンのソロ。ピアノの弦に向かって吹くから、弦が共鳴して不思議な音が響き渡る。
じきにピアノも入ったんだけど、あれ?急に立ち上がった!
そして・・・
『ひえ〜!はじいてるよ!』
まるでハープのように、片手は音を普通に鳴らし、もう片手で弦をピンピンとはじいていく。
起こることにビックリしまくって、どんな曲だったか・・・(オイ)
クラリネットの曲は・・・よく分からなかったけど、指がよく回るなぁ・・・と(低レベルな感想)
でも管楽器って、替え指もあるらしいけど、指よく回るよねぇ。
弦だったら、ポジション上げちゃえ!で解決する・・・こともある。かな?(笑)
あ!そうそう、このホールのサンドイッチ、今まで食べたホールの中で一番美味しかった!
(急にグルメレポート!)
後半も分からない曲だったけど、クラとホルンと言う私には珍しい組み合わせを興味深く聴いた。
プログラム終了後、アンコールをやってくれた♪
ドールさんがトークしてくれたんだけど・・・?
後ろの『先生』と呼ばれていた男性だけが「あはは」と笑ってた。
うーん、なんて言ってたんだろう??
その後も、拍手がやまない!
3人で相談している(笑)
今度は、クラの赤坂さんがトーク(ドールさんが日本語の方が良いよって頼んだと見た!)
最後の曲の1つの楽章をやってくれた。
ホールを出たら、もう21時近かった。
管楽器なのに、長い演奏会だった〜
しらなかったよ〜 クラも一緒に出て〜ると〜は〜
クラリネットのソロを聴くのは、2度目。しかもプロは初めて!
出演者
シュテファン・ドール(ホルン)
赤坂 達三(クラリネット)
横山 歩(ピアノ)
曲目
ポール・ル・フレム:ホルンのための小品[ジャン・ドヴェミーのために]
シャルル・クラッケン:小品
クロード・ドビュッシー:クラリネットとピアノのための第1狂詩曲
ポール・デュカス:ホルンとピアノのためのアンダンティーノ
ポール・デュカス:ホルンとピアノのためのヴィラネル
休憩フォルカー・キルヒナー:オルフェの嘆き
カール・ライネッケ:クラリネットとホルン、ピアノのためのトリオ
ふ〜。
写すのもしんどいくらい、知らん曲だけでした(爆)
従いまして、いつも通りあほな感想を^^;
場所は浜離宮朝日ホール。今回は大江戸線を利用。
着くと開場直後で人がいっぱい!何しろ自由席だもんね。
ダンナの希望により、左寄りの1階席へ。音の出る方向にこだわったらしい。
どんな音なんだろう?
一応、ダンナと同じ型式の楽器だから、興味津々。
もちろん同じ型式でも色々違いはあるし、なにより吹いてる人が・・・(爆)
すごく迫力のある音だった!凄い!!
そして吹き始めるとすぐに、顔が赤くなっていった。気合が要るのね!
小さな音も、綺麗に出るのねぇ・・・
ピアノの横山さんは全曲伴奏だったんだけど、素敵でした。
見た目も
←オヤジ^^;実は前半の、確かデュカスだったと思うんだけど・・・
ホルンが舞台の右手、グランドピアノの弦を張ってる辺りに、ベル(朝顔状のトコ)が来るように立った。
ピアノの譜面も、さっきまでよりもねぞべっている。
「何で?」
理由は、曲が始まってすぐに分かった。
最初ホルンのソロ。ピアノの弦に向かって吹くから、弦が共鳴して不思議な音が響き渡る。
じきにピアノも入ったんだけど、あれ?急に立ち上がった!
そして・・・
『ひえ〜!はじいてるよ!』
まるでハープのように、片手は音を普通に鳴らし、もう片手で弦をピンピンとはじいていく。
起こることにビックリしまくって、どんな曲だったか・・・(オイ)
クラリネットの曲は・・・よく分からなかったけど、指がよく回るなぁ・・・と(低レベルな感想)
でも管楽器って、替え指もあるらしいけど、指よく回るよねぇ。
弦だったら、ポジション上げちゃえ!で解決する・・・こともある。かな?(笑)
あ!そうそう、このホールのサンドイッチ、今まで食べたホールの中で一番美味しかった!
(急にグルメレポート!)
後半も分からない曲だったけど、クラとホルンと言う私には珍しい組み合わせを興味深く聴いた。
プログラム終了後、アンコールをやってくれた♪
ドールさんがトークしてくれたんだけど・・・?
後ろの『先生』と呼ばれていた男性だけが「あはは」と笑ってた。
うーん、なんて言ってたんだろう??
その後も、拍手がやまない!
3人で相談している(笑)
今度は、クラの赤坂さんがトーク(ドールさんが日本語の方が良いよって頼んだと見た!)
最後の曲の1つの楽章をやってくれた。
ホールを出たら、もう21時近かった。
管楽器なのに、長い演奏会だった〜
